コラム

定期的に修理するに越したことはありません

2015.12.22

一度だけでなく、二度行うこともある屋根修理。
「屋根修理」って、一体いつの時期にすればいいのか悩むことがありませんか?1番見えにくい部分だからこそ、いつ屋根修理をした方がよいのか、そして、本当に屋根修理が必要なほど傷んでいるのか、非常に疑問ですよね。
一般的には、屋根の推奨メンテナンス期間は新築から15~25年後と言われています。しかし、このくらいの年月が経ってしまうと、なかなか屋根のメンテナンス期間がいつだか思い出すのは難しいですよね。しかも、これはあくまで「一般的」なので、屋根に使われている瓦などの種類によって、変動があります。
しかし、どんな屋根でも屋根修理を怠っていると、その分、とんでもない目に遭いやすくなってしまいます。なるべくそんな目に遭わずに済むよう、定期的に屋根修理を依頼しておくことが大切です。
しかし、決して安くはない屋根修理。優良店を選んでなるべき費用を抑えた上で、確かな技術を頼みたいと思う方が多いのは分かります。
でも、依頼する前に、費用が安価で「大丈夫かな?」と逆に心配する方もいらっしゃることでしょう。また、逆に高過ぎると「払えない」という結論に達することもあると思います。もちろん、当社はお客様が満足するよう、しっかりと屋根修理を行います。ただ、ちょっとでも疑問点があれば、遠慮無く質問を投げかけることも大事です。そして、自分の希望どおりに直してもらうよう、納得するまで話し合うことも忘れないようにしましょう。
実際に屋根修理を行うのは当社ですが、お客様の最終的な判断が結果を決めると言っても過言ではありません。丁寧な対応を心がけてるので、是非お問い合わせください。